ひつじにっき

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健康診断(人間)


苦手。

大抵、新たな疾病がみつかってしまうから。


いっこも治らないうちに

どんどん増えてく、病名と薬。

そして「まれに副作用が出ることもあるが、」
と処方されたものが
まずほとんど "当たり"。まれ の部類にもれなく入ってしまう…


去年は行かなかったのだが
今年は家人に諭され、イヤイヤ行った。



あーもう。
今度は頻脈と痩せにより、
「甲状腺ホルモン異常の疑い」だって。

今日のとおりいっぺんの検査項目の中には
甲状腺ホルモンの検査項目は ないので
結局、かかりつけの病院に出直しせよとのこと…


もぉやだ!

ほんとやだ!

通院と、薬に慣れるまでの(特にホルモン薬の副作用は悪心やめまいを伴う) 辛さ、いつ治るともしれない症状。

何のために生きてるんかなーと。

家族のために生きましょう。とか言うけどさ。
痛いの、苦しいの、不便なの。仕事できない金食い虫なの。
自分のために、死んじゃいけないのはなんでかねえ…?病気に喰われていくのは自然の摂理じゃんか。

自然にまかせて、最期をむかえるのはいけないんかね?





今度の診察時、血液検査をしてもらうつもりだけど 薬が必要、って診断されたら
治療拒否しようとおもう。


甲状腺腫れてるかは 自覚なくて、でも削除?するんだったら
とっちゃおう。
そすれば あと1~2年生きれば、ゴールなんでしょ?
清々として、いいや。


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